2020年1月19日日曜日

大石ひろゆきInstagram

今回は、大石ひろゆきInstagramのご紹介です。
Instagramは、今は、Facebookの傘下に入ったSNSですが、元は別々でした。
特徴は、視覚に訴えるSNSで、
2018年の流行語に「映える(ばえる)」が選出されたもとになったSNSです。

Facebookを主に使っていたおじさん世代には、なんか物足りない感がありましたが、
視覚に訴える簡単さから、10代・20代の若者に受けています。
活字離れ、文字離れが加速している現在には、うってつけのSNSなんでしょう。
そこがおじさんには物足りなくて、何が良いんだろうって思っていましたが、
使ってみると、結構簡単で、今は、FacebookとInstagramを並列させて使っています。

FacebookとInstagram

FacebookとInstagramの投稿内容は分けています。
特に、Instagramは撮影した写真をどんどんアップするのに対し、
Facebookを1日1投稿を目標に、何をお見せしたいか考えています。
これでも一応。

Instagramはの投稿について、考えているかというと、本当に考えてないです。
良い写真が取れたときにはアップしようと思うくらいで、
結果、食べ物が多いです。
今日は朝から動き回っていたため、アップはゼロ。
朝食も映えるほどでもなく、アップを見送りました。
写真は昨日アップした物が最上位に並んでいます。


数日前に頂いた試食会の新メニューが並んでいます。
綺麗に盛り付けられた食事。それこそバエ~と言われる、
Instagram向きの写真です。
12枚の写真の中に、ラーメン写真が2枚。
高頻度でラーメンを食べている生活習慣がばれてしまいますが、
やはりラーメン映えるし、反響も良好なため、アップはやめられないですね。

Instagramでの商用利用は難しいのか
Facebookの商用利用も難しいと思いますが、
Instagramの商用利用はさらに難しいと感じています。

なぜなら、映える写真がより目立ち、拡散されるからです。
だったら映える写真をアップすればいいじゃないかということなんですが、
やっぱり女子高生ほどうまく写真が撮影できないおじさんなんです。

かつて私がInstagramを始めた2015年?2016年ごろ?には、
磐田市周辺で写真をアップロードされているのは、美容院が中心でした。
とても綺麗な写真ばかりで、あまりにもアップロードされる写真が多くて、
あの当時から、差別化するのは難しく、
実際に商売につながっているのか疑問を抱いていました。

インフルエンサーという言葉が注目さえるようになったのも、
Instagramからでした。
モデルの女の子が、おススメの洋服を綺麗に着こなして、
レコメント(推薦)することで洋服が売れるというのはイメージが付きやすいです。

だから一般の私のようなおじさんでは写真では・・・やっぱり商用利用は難しいのかな。
でもあきらめません。なにが映えて、拡散されるかわからないから。頑張ります。
下手な鉄砲も数打てば当たる?


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