2020年1月17日金曜日

富士ヶ丘サービス株式会社【不動産】のホームページ3話(終)

大石ひろゆき(富士ヶ丘サービス)のWEBツールの各WEBメディアについて紹介する2サイト目3話。
富士ヶ丘サービス株式会社【不動産】のホームページについて解説していきます。

前回のブログでご紹介しましたが、弊社不動産サイトには、
  1. https://www.fujigaoka-service.co.jp/を使用することで歴史を手に入れた
  2. SEO対策を常に見直しながらホームページしている
  3. ホームページの元となる業務システムとセットになっている
  4. スムーズに物件紹介ページが作れるため、膨大なホームページになっている
今回は、「③ホームページの元となる業務システムとセットになっている」から解説をします。


富士ヶ丘サービス株式会社【不動産】のホームページ

2020年1月17日時点で、700件を超える物件が、
富士ヶ丘サービス株式会社【不動産】のホームページには登録されています。
700件ですよ。
それも1人の営業担当者によって、700件を超える物件が登録されています。
すごくないですかぁ。

弊社は、アパートの1室を賃貸する不動産屋ではありません。
新築分譲住宅や中古戸建、土地の販売・売却を仲介する不動産です。
専任宅建士高岸と一緒に、2018年5月から試行錯誤して、現在の形になりました。
もちろん、この不動産屋の形が最終系ではありません。
日々、変化していかねばならない、いや生き残るためには変化が必要なんです。

もとに戻ると、
1人の営業担当者が700件の不動産情報を入力する秘訣は・・・
やはり後ろにある、不動産の物件入力をサポートする業務システムがあるんです。
業務システムに1度物件登録をすると、
弊社の富士ヶ丘サービス株式会社【不動産】のホームページに掲載されるだけではなく、
他の不動産ポータルサイトにも、同じよう内容が掲載される仕組みになっています。



弊社が採用している業務システムの入力サポートの例をお示しします。

〇物件紹介文
この不動産情報の中の、物件紹介。実は、私たちの営業担当者は入力していません。
どうしているか??
物件に関する基礎情報を入力すると、
自動的に物件紹介文が作れる仕組みになっています。

これが大量に物件情報を表示できる理由なんです。
マネされたらどうしよう?!公開しちゃて・・・いいんです。
これからの仕事の仕方は、物件紹介文の自動入力は主流になっていくはずです。
間違いなく。
だから、なくなる職業もでてくるわけです。
いいですか?!事務員さんは、本当に要らなくなります。
事務員の仕事ばかりを探している方は、是非、早めに気づいていただきたいと。
あっ完全に本題から外れました。

〇物件近隣の周辺施設
そうそう自動入力と言えば、住所を入力すれば、
周辺の施設は自動的に施設がピックアップされ、物件からの距離が算出されます。

物件情報の住所を、それぞれ緯度・経度情報に変換することは容易なことです。
人間には難しいですけど、システムをかますと簡単かんたん。
もちろん周辺施設も同じように緯度・経度情報を持っていて、
机上で、距離を測ることは、一瞬。
人間では、数分、数十分かかる作業も、システムにまかせることで、
時間短縮ができます。
しかし注意事項もあります。たまにシステムは間違います。
理由は、新築分譲住宅は、はじめて住居表示されるため、
住所から適切に場所をプロットできない場合もあるんです。

システムが得意な場面と、人間が注意してあげなければならない場面と
ミックスして利用することが最善だったりします。

なんとなく、不動産事業に、弊社が参入したかわかっちゃいましたでしょうか?!
みなまで言うな
すべては言いませんが、不動産×介護だけじゃなくて、
実はITも大切にしています。
ということで、
「④スムーズに物件紹介ページが作れるため、膨大なホームページになっている
の解説にもさせて頂きました。

そのノウハウが詰まったサイトが
富士ヶ丘サービス株式会社【不動産】のホームページなんです。
ご興味のある方は、是非、サイトを覗いてみてくださいね。


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