2020年1月18日土曜日

大石浩之のFacebook【解説第1回目】

大石ひろゆきの個人紹介ページ「365日大石ひろゆき」について解説する前に、
更新頻度が1日1回投稿をみずからに課し、
365日更新している大石浩之のFacebookについて解説していきます。
大石浩之のFacebook
Facebookとは、TwitterとならぶSNSを代表するサービスであり、
私は2010年12月から投稿を始めました。
だから2010年12月以降の私の歴史がすべて詰まっているといっても
過言ではありません。日記帳であり、アルバムであり、交友録です。

Facebookの特徴は、実名制であること。

なかには実名ではないダミーユーザーや、実名を出さない企業ユーザーもいますが、
実名および自身の写真をアップしているユーザと、
そうではないユーザとの信頼度は、天と地ほどの差があります。

上記の写真のように、Facebook友達に限定した情報公開ができるため、
私のFacebook投稿にはよく自分の子供たちが登場します。

これがブログや、ホームページとの大きな違いで、私の場合は、
偽りのない普段、日常をみなさまに観て頂き、
大石浩之の実像をお伝えできればと思っています。



Facebookはリア充メディアである?

Facebookを倦厭する若者層の主張のひとつに、
Facebookは、おじさん、おばさんのリアルに充実している生活(リア充)を
自慢するためのツールだから観たくない、というものがあります。
実際、Facebook投稿をしているおじさん=私の投稿は、
20代と比較して可処分所得も高く、リア充にみえる投稿も多いかもしれません。
もちろん自分自身、リア充であることも自覚していますが、
すべて人生がばら色で、なにも悩みがないといった状態ではありません。
おじさんは、おじさんなりに悩んでいたり、もがいています。
しかし、あえてそういう姿を観せず、Happyになる投稿を心がけています。

かつての私とFacebook投稿

かつてジャックナイフのようにとがっていた私は、
Facebook投稿も尖っていました。かつての話です。
あったまに今も、読者をHappyにしない投稿もしているかもしれません。
かつては、

  • 自己主張
  • 体制批判
  • 嫌味、妬み
を載せていたこともあったかもしれません。いやありました。
でもFacebook投稿の上記の主張は受けません。
また上記の主張は、その人の人格を疑われる、誤解を招くことも多くあります。
だから私はやめました。極力、リア充な私をお届けしたいと思っています。

Happyにする投稿は映える、受ける
上記は数日前に投稿した、静岡学園が高校サッカーで日本一になった時の投稿。
当然ですが、私のFacebook友達は、静岡県人が多く、
この話題をみなをHappyにする投稿だったことでしょう。
だから「いいね」が267人もいただけるような、共感をよぶ投稿になりました。

Facebookの使い方により人生は広がる
Facebookをうまく使える人、Facebookによって評判を落とす人。
使い方によってですが、私の人生は豊かになりました。
リアル友達からFacebook友達になるだけではなく、
Facebook友達からリアル知り合い・友達になったからはすでに100名を超えました。
お仕事の依頼をいただいたり、逆にお仕事を発注させていただくこともあります。
どうFacebookを使うか、それとも情報を駄々洩れさせて終わるか、
それはあなた次第です・・・・

ってFacebookの活用方法についてはまだお伝えしたいことがあるので、
次回に続きます。(続)

0 件のコメント:

コメントを投稿