着々と準備している宅地建物取引士試験合格者の大石です。
この宅地建物取引士試験合格者になるために、
私は3年かかりました。
平成29年度、平成30年度そして令和1年度と3回受験しました。
自分の勉強不足が2回不合格だった理由ですが、
試験慣れ、問題慣れをしなければ、合格への道は開かれません。
私は3年かかって、試験慣れ、問題慣れして、適切な解答を導き出せる
身体が出来てきました。
なにかというと、
宅地建物取引士試験は、「誤っているのは?」「正しいものは?」という、
設問がなされます。
間違うことが多かったです。
この「誤っているのは?」「正しいものは?」をしっかり把握し、
問題が何を聞いているか、則した回答を導き出す練習をしなければ、
合格への道は開かれません。


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