2020年1月17日金曜日

富士ヶ丘サービス株式会社【不動産】のホームページ1話

大石ひろゆき(富士ヶ丘サービス)のWEBツールの各WEBメディアについて紹介する2サイト目1話。
富士ヶ丘サービス株式会社【不動産】のホームページについて解説していきます。

 富士ヶ丘サービス株式会社【不動産】のホームページ

2018年5月に宅地建物取引事業開始に伴い、開設をしました。

社長大石による自作ホームページと異なり、
かなりの資本投下をして、ホームページ作成業者様に作成を依頼しました。
それは、ホームページの効用が介護用とは異なると考えたからです。

このホームページ作成業者様は、不動産業界に特化されているため、
この業者様との出会いにより、
当社が不動産業界へ進出することになったといっても過言ではありません。

感じていることを列挙し、解説していきます。
  1. https://www.fujigaoka-service.co.jp/を使用することで歴史を手に入れた
  2. SEO対策を常に見直しながらホームページしている
  3. ホームページの元となる業務システムとセットになっている
  4. スムーズに物件紹介ページが作れるため、膨大なホームページになっている


https://www.fujigaoka-service.co.jp/ を使用することで歴史を手に入れた
ちょっとオタッキーはお話になりますが、
インターネットの世界では、ドメイン(住所)の歴史によって、
上位表示されるかされないか決まる一因になっています。
歴史がすべてを決定するわけではありませんが、歴史が古ければ古いほど、
安心したホームページドメインであるとみなされます。

弊社は2018年5月に宅地建物取引業を開始したため、本来であれば、
2018年に作成したドメイン(住所)を使い、ホームページを使うのが通常でしょう。
コーポレート(会社)ドメイン(住所)であり、2011年に作成してありました。
会社紹介のホームページを、テキストベースで3ページほどアップロードしていました。
2011年作成のドメイン(住所)は、2018年作成のドメイン(ドメイン)と比較して、
インターネット上の高い評価を得やすいという効果を狙って、
2011年作成のドメイン(住所)を使用するという決断をしました。

またコーポレート(会社)ドメイン(住所)を不動産事業のサイトにあてるという意味は、
富士ヶ丘サービス株式会社の新規事業として全社的に注力をしていこう、
という意味合いも、社長大石的にはあるんだと思います。
コーポレート(会社)ドメイン(住所)ですよ。
社運がかかった新規事業であるという意味。みなさまに伝わると幸いです。

創業経営者は、こういう細かい部分に拘ったりします。
「戦略は細部に宿る」
って言えばかっこいいですが、ただこだわりが強すぎる、
オタッキーヤローであるとも言えます。あまりに真剣すぎて(笑

解説したところで結構なボリュームになってしまいました。
2つ目以降は次のブログで解説をしていきます。

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